レッテルの多様性が象徴する日本の自由度


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001 2020/07/06(月) 17:04:50 ID:e0ACG9B2wQ
千野 帽子『物語は人生を救うのか』ちくまプリマー新書@chinoboshka
https://twitter.com/chinoboshka/status/12788517255...

自分と意見を同じくしない者に論証なしで貼るレッテルって第二次大戦中だと「非国民」だったんだけど、いまは「反日」「ネ トウヨ」「レイシスト」「差別者」「ミソジニスト」などいろいろあって、多様性の時代って感じがする。
ほかに、「パヨク」「クソフェミ」「マッチョ」「ミサンドリスト」とかもそれかな。


一方、香港では言論の自由が死亡↓↓↓

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002 2020/07/06(月) 18:52:00 ID:d1Av0OuVgQ
レッテル貼りたがるやついるよね〜。
マスコミウケのいい言葉をつくって、ワイドショーに取り入ろうと必死なオバハン。

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003 2020/07/06(月) 20:27:10 ID:frgdy48Hw6
「自称リベラル」「情弱左翼」「五毛党もどき」
「ハニトラ工作員」「パチ屋カジノ利権代弁者」

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004 2020/07/07(火) 17:16:53 ID:Sss9tioCwY
考えるとそういうのは昔からあるけど、チョンガーとかヒモとか、ぶりっ子とかの状態をしめす蔑称が多くて
今は人を論破するために、趣味嗜好や考え方にレッテルをはるんだろうね。

コミュニケーションの段階でレッテルを貼っておけば、そのあとの差別的な発言、暴言が、緩和されるから
ただの悪口を言いたい人や、きちんと説明できない人からすると、便利でやめられんのだろうな。

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